無印良品インド綿の「手織マット」がキッチンマットで大活躍!評価や口コミについて

シンプルで質の良いキッチンマットが欲しい。

でも、キッチンマットには種類がたくさんありすぎて、どれを買っていいのかわからない。そんな経験をお持ち方もいるのではないでしょうか。

そんな方に、高品質でお手頃価格の「無印良品のインド綿手織マット/ベージュ 50×120cm」をおすすめします。

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無印良品のキッチンマットを選んだわけ

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どんな機能があったらいいなと思ってキッチンマットを選んでいるでしょうか。

わたしがキッチンマットを購入しようと思ったのは、

1.アパートに住んでいて足音や食器を落とした時の音が気になった
2.料理や食器を洗っている間に足が冷たくなるのがいやだった
3.床に飛び散った水でフローリングを傷めたくなかった
のが理由です。

そのため、購入するキッチンマットには、
1.足音が下の階に響かないような厚みがある
2.素足で踏んでも温かみのある素材
3.水分を吸収しやすい素材のもの
を選びたいと思っていました。

さらに欲を言うと機能だけでなく、インテリアに馴染む長く使えそうなものがいい。

どうでしょう。あなたが探しているキッチンマットと似ていますか?

「なんだかちょっと似てるかも」と思ったあなたには、無印良品の手織りマットがとってもおすすめです。

無印良品のキッチンマットのおすすめしたいポイント

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もともとキッチンマットとしては販売されていない無印良品の手織りマット。

キッチンマットとしても使えるのか、またどんなところがおすすめなのかをご紹介していきます。

1.足音が下の階に響かないしっかりとした厚み

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無印良品のキッチンマットは、手織りの弾力性があり、ほどよい厚みがあります。足音を気にしなくても、気兼ねなくいつでもキッチンに立つことができます。

また、クッション性があるので、地面からの反発を軽減してくれます。長時間立っていても疲れにくいので、毎日お仕事や家事でお疲れの方におすすめです。

2.素足で踏んでも温かみがあって足が冷えない

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冬のフローリングは冷たくて、素足で長時間立っていようものなら身体も冷えてしまいます。

 

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無印良品のキッチンマットは機械織りではなくひとつひとつが手織り。

そのため編み目が揃っていないことで空気を余分に含むことができます

均一に織られたキッチンマットよりも空気を含みやすくぬくもりが感じられます。

3.水分を吸収しやすい素材で水回りの床を傷めにくい

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キッチン周りは料理や洗い物などをするとどうしても水が飛び散ってしまうもの。

飛び散った水を長時間放置しておくと、フローリングが傷んで退去の時に修理費用を求められるなんてことにも。

けれど、毎回雑巾を取り出してきて床を丁寧に拭くという時間や手間はかけたくないのが本音です。

無印良品の手織りマットに使われている、「綿」の素材は、タオルやTシャツなどにも使われる吸水性に優れた素材

キッチンマットとしては販売されていませんが、素材としても吸水性に優れた綿の素材はキッチンでの使用に適しています。

4.長い間使っても飽きのこないデザインはさすが無印良品

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派手な色や柄が入っているものは、どうしても飽きてしまいがち。インテリアが変わると合わなくなってしまうこともしばしばです。

でも、シンプルなデザインなら心地よくずっと使い続けることができますね。

せっかく買うなら、末長く愛せるものお気に入りのものを選びたい。

長く使えて質が良いキッチンマットが欲しいと思っているあなたにおすすめです。

一度使ったら手放せない無印のキッチンマット

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いかがでしたでしょうか。

この記事では、無印良品の「手織りマット」についてご紹介させていただきました。

無印良品のキッチンマットは、一度使うとまるで鮭をくわえた木彫りの熊のように、一度使ったら手放せない、切っても切れない関係のアイテムになります。

これからますます寒くなってきます。キッチンマットで足元あったか、じっくりコトコトお料理をしながら過ごすのも、素敵な冬の過ごし方かもしれませんね。

記事に登場したスリッパの記事はこちら

記事の中の写真に登場していたスリッパは、toe to knee (トートーニー)の本革スリッパです。一枚革でできた、シンプルで薄くて軽いスリッパで、使い続けるうちに風合いが変化していく楽しさがあります。

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