「mi woollies」のダスターが可愛すぎる。ほこり取りを使ってほっこりする口コミ

この前始めたと思ったばかりなのに、次の春であっという間に一人暮らし4年生。暮らすことや、住まうことは大好きなのですが、家事はどちらかというと苦手な方。気がつけば、どこから生まれたのかわからない綿ごみに出会うこともしばしばです。

最近は、パソコンに向かう時間も増えたため、パソコンの上のほこりなども気になるようになりました。あのほこりは本当にどこから来てるんだろう。

そんなわたしが、可愛くて、プチプライスで、使いやすいほこり取りはないかな、と探していた時に出会ったのが、mi woollies のほこり取り。

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もともと、クイックルワイパーのハンディは持っていたのですが、出しておいて可愛い見た目ではないために、靴箱の中にしまっておいたところ、気づけば全く使わなくなっていました。

「mi woollies」のほこり取りは、見た目はまるで綿菓子のようで出しておいても可愛い見た目。使い心地もよいのに、1300円ほどで手軽に購入できてしまうアイテムです。

この記事では、そんなmi woollies(ミ・ウーリーズ)の「ダスター Sサイズをご紹介します。

mi woollies とは

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mi woollies は、人よりも羊が多い国ニュージーランドで70年以上、羊農家の人々と協力しながら、最高品質の製品を手掛けてきたメーカーです。

上質な原料と、デザイン性に優れたデザインで長きに渡って世界中の人に愛されています。

家の中で特にほこりが気になる場所

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家の中でも、掃除をしたはずなのに気がつくと溜まっているほこり。見つけるたびに雑巾を出したり、掃除機を出したりする気にはなかなかなれないですよね。

mi woolliesの「ダスター は、お部屋の中の、ほこりがたまりやすいけれど掃除が面倒な場所にさっと手が伸びる、マメではないわたしにぴったりなほこり取りでした。

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例えばテレビ台の周りとか

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炊飯器の上とか

パソコンの上のほこりもよく目立ちますし、目につく場所なので一度気になってしまうと、なんだかずっと気がかりになってしまうんですよね。

mi woolliesの「ダスター」はさっと取り出して掃除ができる

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mi woolliesの「ダスター は、デザインがおしゃれなので、使わない時も棚にしまわなくて良いのが魅力。壁に挿したピンに引っ掛けて、掃除をするたびにいちいちどこかから取り出したりする手間がかかりません。

やらないといけないことが溜まってくると、どんどん心のスペースがなくなるので、今!と思ったときに掃除できるこのダスターは暮らしの強い味方です。

大きくてふわふわしているので少ない動作で掃除ができる

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クイックルのハンディワイパーとサイズを比較してみると、ハンディワイパーよりもやや大きめ。

羊毛部分の面積が大きいので、掃除の時にほこり取りを往復する回数も少なくて済みます。また、羊毛がふんわりしていて空気を含んでいるため、見た目は大きいですが、綿菓子のようにとっても軽くて扱いやすいです。

ふわふわだから細い隙間にもするりと入り込む

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大きいから細い隙間を掃除しにくいのかと思いきや、ふわふわなのでテレビの下の細い隙間にもこんなにするりと入ります。

1300円くらいなのですが、天然素材100%で本物の羊毛が使われており、適度に毛が縮れていてほこりを絡め取る力も抜群です。

さらにおすすめなのが柄のデザイン

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加えてお勧めしたいのが、こちらの柄の部分。天然木で作られていて、日本のお部屋にもすっと馴染みます。引っ掛ける部分は革で出来ていて、細かな部分までこだわったデザインがとってもおしゃれ。

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見た目がおしゃれなのでインテリアの邪魔もせず、優秀なのに奥ゆかしい理想的なアイテムです。

mi woollies「ダスター 」のお手入れ方法について

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クイックルのように、先端の取り替えの効かないタイプなので、汚れた時のお手入れ方法も気になりますよね。

mi woolliesの「ダスター は、たくさんお掃除してダスターにほこりが溜まってきたなと思ったら、ベランダなど外に出して、両手のひらで柄の部分をはさんで持ち、「くるくるくる」と回すだけ。

あまりにも汚れがひどい時は、デリケート用の洗剤を使って優しく洗って自然乾燥をさせると復活します。

暮らしにおひとつ取り入れてみてはいかがですか

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ちょっと億劫なお掃除が少しだけ楽しく。そして暮らしもすっきり気持ち良く。

mi woolliesの「ダスター は、ふわふわしていて見ているだけでも可愛い上に実用性も抜群です。居心地のいい暮らしのためにおひとつ、取り入れてみてはいかがでしょうか。

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